リハビリ日帰り紀行:京都府南山城村編⑥

つづき

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ƒ値1.8 AF 露出1/30 焦点距離3.52 mm ISO感度1600

▲夜のJR加茂駅、ISO感度をMAXの1600にして露出(シャッタースピード)を1/30にしたらこんな感じになった。やっぱノイズ乗るし、マンションの上あたりに変な白いモヤみたいなのが出るし、いくらマニュアルモードとは言えスマホで夜の撮影は厳しいな・・・。

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ƒ値1.8 AF 露出1/100 焦点距離3.52 mm ISO感度1600

▲一台ぽつんと立つ寂しそうな自販機、気になったので撮ってしまった。

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ƒ値1.8 AF 露出1/100 焦点距離3.52 mm ISO感度1600

▲自販機に近づくとこんな感じ。元々は後ろに何か建物が建ってたんだろうねぇ。色々と想像が頭を巡った。

 

ちなみに、あまり関係ないのかなーと思って特別記載はしてなかったけど、

ZenFoneMAXProM2はホワイトバランスもマニュアルで変更する事ができる。

2500K、4000K、5000K、6500Kから選べて、

個人的に5000Kが好きなんで、ずっとそれで撮影してる。

 

昼間から夕方にかけては自然に近い色味で撮れてるような気がするし、

夜は上の写真のように少し青味がかった雰囲気が好き。

 

いや~これ色々とあーだこーだって撮ってるとさぁ、沼にハマりそうだよね(笑)

あ~、早くカメラ欲しいよぅ・・・。

 

おわり

リハビリ日帰り紀行:京都府南山城村編⑤

つづき

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ƒ値1.8 AF 露出1/250 焦点距離3.52 mm ISO感度100

沈下橋(恋路橋)を後にして、東にある農産物直売所に向かう。その時に撮った横断歩道と駅舎。

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ƒ値1.8 AF 露出1/250 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲農産物直売所に向かう途中に発見したJR関西本線の鉄橋、味のある良い鉄橋だった。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲これは?!これもこの上をJR関西本線が走るのだが、橋?なのかな?何という構造物かは分からないが、直感的にピンッ!ときたのでパシャリ。サビ感がたまらない。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度200

▲あらまあ、こちらも営業時間短縮で閉店。どこも今はこうなのかもしれないね。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度200

▲農産物直売所の裏にある遊歩道で発見。「宇治茶の郷」の石碑を桜をバックにパシャリ。自分的には結構好きな組み合わせだ。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲というか南山城村の景色良すぎ・・・、心が洗われるようだ。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲あれはなんだろう、青色の鉄橋が架かっている。気になるけど遠そうなので今回はスルー。

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ƒ値1.8 AF 露出1/125 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲遊歩道の桜並木、こりゃ中々のもんですなぁ。こういう所が自宅のすぐ裏にあったらいいのになぁ、なんて想像してしまった。

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ƒ値1.8 MF 露出1/125 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲再登場オロC。なんだろうなぁ、いいわぁ~。

 

つづく

リハビリ日帰り紀行:京都府南山城村編④

つづき

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ƒ値1.8 AF 露出1/250 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲駅を出ると案内看板が、木製で味があって、シンプルでいい。ちなみにもう少し露出を絞ってもよかったかもしれない・・・。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲上の看板にあった「恋路橋」が気になったので、そちらへ向かうと・・・でたぁ!!!雄大な景色!待ってました!これが欲しかったんだ!露出1/320とAFでそれなりに理想の画に近づいた?!

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ƒ値1.8 AF 露出1/250 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲もう少し近づいて・・・、露出を1/250にしてみたが少し明るかったか。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲なにげにお気に入りの一枚、沈下橋(恋路橋)が水平で、そこに背景の山々があるのがいい。景色を撮る時は露出1/320安定かもしれないなぁ。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲なんとなく近くで撮った。ここ怖かった・・・水量が増してて真っ黒だし、流れ速いし・・・、何と言うかダムを近くで見る時の感覚に近い。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲当日、天国に最も近かった場所(笑)いやまじで沈下橋の上は生きた心地がしない。ずっと「ゴー!」って水の流れる音がしてるし、流れ速いし、「スマホ落としたらどうしよう」とか「落ちたら終わりだよな」とか色んな事考えちゃうし、精神衛生上よくない場所だ。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲渡りきりました(笑)いやなんかねぇ、恐怖<撮影、になってしまってたんだよねぇ、この事が一番恐ろしいかも(笑)にしても沈下橋いいねぇ、高知のイメージだったけど京都にもあるんだねぇ、いやぁ良い景色だった。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲読みづらいけど「恋路橋」の石碑。

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ƒ値1.8 AF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲来た方向からの沈下橋(恋路橋)。いいねぇ。

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ƒ値1.8 AF 露出1/400 焦点距離3.52 mm ISO感度100

沈下橋(恋路橋)へ降りるスロープから東を向いてパシャリ、露出を1/320だと明るい気がして1/400にしたら丁度良かった。いやー癒される、綺麗な景色だわ。

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ƒ値1.8 AF 露出1/250 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲スロープを登りきると看板があることに気づいた。行きにも絶対あったはずなのにスルーしていたとは・・・(笑)ちょっと空が曇ってきたからかな?露出を1/250にしている。この写真も結構気に入ってる。

 

 

ここで気づいたのだが、スマホのマニュアルモードと実際の一眼レフでは、

機能の制約の都合上、役割や呼称に微妙な違いがあるみたいだね。

キャプションや本文で「露出、露出」って書いてるんだけど、

どうも違和感を覚えて調べてみた。

そしたら、基本的に一眼レフでは「絞り値」と「シャッタスピード」を

上手く組み合わせて「適正露出」を導き出すんだね。

だけどスマホは固定レンズで絞り値もf1.8固定だから、動かしようがない。

そこでカメラアプリ上では簡易的な呼称として「シャッター・露出」

みたいな表現が「シャッタースピード」の項目に当てられてるわけだが、

これが分かりづらい、ちょっと混乱してしまった。

面倒なので今後も「シャッタースピード」を「露出」と表記する(笑)

一眼レフ買ったらきちんとした表記に変更するので許してほしい。

 

つづく

リハビリ日帰り紀行:京都府南山城村編③

つづき

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ƒ値1.8 AF 露出1/200 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲駅の中を徘徊している内に次の「加茂行き」がやってきた。これには乗らないので、かわりにパシャリ。かわいいなぁ。

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ƒ値1.8 AF 露出1/200 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲「○○ちゃーん!またきてねー!」(違)。そんなワンシーンが生まれそうな場所。

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ƒ値1.8 AF 露出1/200 焦点距離3.52 mm ISO感度400

▲ここで初めてISO感度とはなんぞやという事を知った。ISO100のままだと真っ暗で何も写らないが、ISO400に上げるとこの通り、感動した。

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ƒ値1.8 AF 露出1/250 焦点距離3.52 mm ISO感度200

▲ISO遊び楽しい。

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ƒ値1.8 AF 露出1/160 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲それにしてもここロケーション最高だわ・・・、絶対に物語生まれるだろ?(強制)

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ƒ値1.8 AF 露出1/200 焦点距離3.52 mm ISO感度400

▲こんな傘立てがあったり・・・。

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ƒ値1.8 AF 露出1/200 焦点距離3.52 mm ISO感度400

▲こんな運賃箱があったり・・・。

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ƒ値1.8 AF 露出1/200 焦点距離3.52 mm ISO感度400

▲有人のきっぷ売り場、しかもこれのみ。シブいなぁ。

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ƒ値1.8 AF 露出1/200 焦点距離3.52 mm ISO感度400

▲雰囲気ありすぎでしょ・・・、最高。

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ƒ値1.8 AF 露出1/200 焦点距離3.52 mm ISO感度400

▲液晶が設置されてるあたり、ちゃんと近代化改修されてるんだね。でも見てこの夏休み感、伝わるかな?好きだわこういう改札。

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ƒ値1.8 AF 露出1/200 焦点距離3.52 mm ISO感度200

▲あの向こうには、まだ見ぬ知らない世界が待っている。いま私は凄く興奮している。

 

つづく

リハビリ日帰り紀行:京都府南山城村編②

つづき

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ƒ値1.8 MF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲やばい興奮する、なんだよこのサビ感、最高すぎるだろ。

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ƒ値1.8 MF 露出1/500 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲なんだろうこの標識と陸橋とが入り乱れてる感じを表現したかった。まだまだだな。

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ƒ値1.8 MF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲映画っぽさを意識してみた。どうなんだろこれ?それよりもここのロケーション良すぎん?!

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ƒ値1.8 MF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲めっちゃいいじゃん・・・、いけませんねぇ、興奮しちゃう。

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ƒ値1.8 MF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲は!絶頂。

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ƒ値1.8 MF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲ここで登場オロナミンC、ここでマニュアルフォーカスがなんぞやという事を知る。しかし、全然使いこなせていない。悲しい。

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ƒ値1.8 MF 露出1/320 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲おりゃ!もう一本!しばらく露出を1/320で撮影したが、これが何だかしっくりきて気持ち良かった。いいねぇこれ、なんだろう、オロナミンCって変な魅力あるよね、被写体として最高。

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ƒ値1.8 MF 露出1/200 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲ギャース!この電信柱たるや、もう・・・。最高ですねぇ。

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ƒ値1.8 AF 露出1/200 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲このあたりで「あれ?風景ならAFめっちゃ優秀じゃね?」と気づく。MFの存在意義について一考し、自身のクソMFを卒業した瞬間であった。いやそれよりこのASUSのZenFoneMAXProM2凄いよ、他のちゃんとしたカメラ触った事ないから分からないけど、ド初心者の自分にとって教材として申し分ないわ。

 

つづく

リハビリ日帰り紀行:京都府南山城村編①

アレルスクリーン(スプレー・マスク)を顏に散布し、リップクリームを口に塗る。

更に不織布マスクを装着、リュックのポーチにはアルコール除菌タオルを常備。

そこまでするか、ああ、出るのだからそこまでする、いざ出陣。

電車に乗る、乗客のマスク装着率100%、皆自然とジグザグにベンチシートに座る。

自然と取られる社会的距離、よく訓練された日本人だ。

窓は等間隔で開けてあり、換気も万全、季節がら心地よい風が車内を流れる。

とある駅で乗換え、こちらの電車はなんと1車両に自分含め3人しか乗っていない。

田舎に向かう電車は、図らずも3密を避ける事に成功していた。

そして着いたぞJR加茂駅、関西本線に乗り換えだ。

ディーゼル車の1両編成、かわいい紫の列車がお出迎え、ここでも皆ジグザグ乗車。

行きの北側の車窓は美しく素晴らしかった。

まるで絵画を見ているようで幸せだった。

春ならば片道240円であの車窓を拝める、コスパ最強である、京都府南部万歳。

向かうは京都府唯一の村として有名な南山城村、人口約2,400人の村だ。

和束町と共に宇治茶の生産地として有名で、最近では国道163号線

「道の駅お茶の京都みなみやましろ村」ができた事で話題となった。

京都府三重県と県境を接する唯一の自治体である。

「日本で最も美しい村連合」に加盟している。

村内にはJR関西本線が走り、中心駅の大河原駅と月ヶ瀬駅の2駅が立地する。

今回は大河原駅に降り立った。

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ƒ値1.8 露出1/195 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲Proモード初の写真、わけもわからず「S」の値を調整してテキトーに撮った。んー、なんだかなぁ・・・。※ちなみに「S」は露出の事だと家に帰ってから知った(笑)

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ƒ値1.8 MF 露出1/125 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲マニュアルフォーカスに挑戦してみて「お!おもしれぇ!」と内心興奮しつつ撮った写真、ダメダメである。

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ƒ値1.8 MF 露出1/125 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲うーんその場ではそこそこ良いと思ったがパソコンで見るとビミョー・・・。空が白く飛んでんだよなぁ・・・。

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ƒ値1.8 MF 露出1/125 焦点距離3.52 mm ISO感度100

大河原駅のベンチ、雰囲気がめっちゃ良かったんだけど、だめだぁ、画が安っぽい。カメラって難しいね。

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ƒ値1.8 MF 露出1/250 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲きたぁ!どうよ!それなりに力んで撮ったのよ!

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ƒ値1.8 MF 露出1/250 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲お!ん?寄ると良い感じになるなぁ・・・、これは搭載レンズの関係かな?こういうの好きだわ。

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ƒ値1.8 MF 露出1/160 焦点距離3.52 mm ISO感度100

▲こういう写真で興奮する私は変態なのだろうか。もう少し暗めが良かったかな・・・。

 

つづく

そういやスマホ(撮影機材)を買い替えた話。

今、私はまだカメラを持っていないのでスマホで撮影している。

そのスマホASUS ZenFoneMaxM1)が最近壊れた。

そこでスマホを買い替えたが、図らずも同じASUSのZenFoneMAX ProM2を買った。

タイミング的には八幡市編あたりから新スマホで撮影してる。

そしてまあ、ずっとオートモードで撮ってたのだが、このスマホ気になる項目がある。

それがProモードだ。

なんとこいつ(ZenFone MAX Pro M2 )、マニュアルフォーカス、露出、ISO感度

露出補正、ホワイトバランスの5項目をマニュアル操作できるのだ。

とは言えこれまでオートで撮っていた私は「?」である。

そもそも前機種(ZenFone MAX M1)にはそんな機能なかったし、スマホでしょう?

たかが知れてるんじゃないの?なんて思ってスルーしてた。

しかし、タイミングと言うか、運命の巡り会わせというか、

Proモードを使う日が来たのである。

なぜかと言うと、最近YouTubeでとあるプロカメラマンの方の動画を見ていて、

初心者向けにカメラを解説している動画に触発されてしまったのだ!

動画を見終わったあと気持ちはミラーレス一眼を買う気満々、機種も決まってた。

しかし!金が無い!

そこで思い出した「あれ?そういやスマホにマニュアルモードあったよな・・・」と。

動画内でそのプロカメラマンの方も

「まずはコンデジでもスマホでも良いから撮る」

「後々ステップアップするんだから買うなら一眼がいい、絶対レンズ欲しくなるから」

といった事を言われてたので「おっしゃぁ!こいつでいっちょやってみるかぁ!」

となった訳である。

ミラーレス一眼を買った時の為の練習だ。

そしてその練習をある所でしてきたので、その成果物を明日アップしようと思う。

折角のProモードなので無編集でアップしようと思う。

ちょっと緊張する・・・。

 

余談だが、ASUSスマホカメラに力を入れているらしい、

フラッグシップのZenFone 6はカメラのギミックもさることながら画も良いとか。

ZenFone MAX Pro M2 も血筋的にはZenFone 6の派生らしいので期待できる?

海外スマホ界隈ではリア充向けのiPhoneLeicaと組むHuaweiがカメラ性能の分野で

存在感が強い。

ASUSはあまり話題にならないが質実剛健という事か?

私が性能を引き出せるかは今後の成長にかかってるが(笑)

良いカメラを搭載しているという事ならこれからが楽しみだ。

写真撮影が捗るぜ!イヤッホォォウウ!!!